医学部の再受験・放校を解決する医学進学社

親の手助けについてのご相談内容

投稿日:2015年05月15日 by admin

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娘が医学部に合格しました。
これまで受験勉強でも、毎日毎日何時間も必死に勉強していましたが、
入ってからは慣れない勉強についていくためにまた必死に勉強しなくてはいけないそうです。
確かに人の命を預かる仕事の勉強をしているわけですから、難しいだろうとは思いますが、
帰りは夜遅く、帰ってきてからも遅くまで勉強という生活をしているようで、
自炊もできずにコンビニ弁当ばかりを食べるか、
場合によっては食べないときもあるようで、身体を壊しはしないかと心配です。
また女の子なのでいろいろと心配事が多々あります。
何か励ましやアドバイスをしてやりたくても、内情がよくわからないのでうまく言ってやれません。
やはり医学部の皆さんは、このような忙しい学生生活を送られているのでしょうか?
慣れてくれば、もうちょっとましな生活ができるようになりますか?
やっと1人暮らしをはじめたばかりですので、あまり干渉し過ぎるのもよくないかと思いますし、
親はどこまで介入してもよいものでしょうか?
たまには掃除をしに行ったり、ご飯など作りに行ってあげたいと思うのですが、そういったことはうっとうしがられますか?
どういった手助けを必要とされましたか?
具体的にこういったことは有難かった、
こういったことはうっとうしかったなどといった具体例などありましたら知りたいです。
また、教科書や必要な書籍などや、その他の教材費などかなりお高いようですね。
実際、年間にどの程度かかるものですか?
最初にこれくらいはかかるよといった話は娘から聞いてはいますが、
具体的にどういったものが、どれくらいの費用がかかるのでしょうか?
それ以外に必要なお金(基本的な光熱費や生活費以外で)ってありますか?
娘が一年生ならば、私の学生時代とは勝手が違って自分も一年生のようなものです。
わからないことだらけで、ついつい娘に干渉してしまいます。
これでは娘も自分も疲れてしまいますから、早くこの生活に慣れたいものです。